nonnon心のよりどころとしての新しいお仏壇
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よくあるご質問

あなた様の不安や疑問にお答えします

Q

伝統的な仏壇じゃなくて大丈夫でしょうか?

A

あなた様の大切なお仏壇であれば、金仏壇など、重厚で、高価な物でなくても構いません。また、nonnonのような現代的な仏壇も年々増えており、仏壇との関係がより身近になる事から、お寺の住職のみなさまからも、多く支持をいただいております。

Q

位牌ではなく、写真を置いても良いでしょうか?

A

写真の中に故人の姿があることで、家族にとってより大切に思えるならば、何の問題もないでしょう。宗派によって“仏壇の中は極楽浄土であるから故人の現世の姿を飾ってはいけない”という考えはありますが、ご家族のお気持ちを一番大切にして下さい。

Q

宗派は関係あるのでしょうか?

A

nonnonは、宗派にとらわれず、大切な人への思いや感謝の気持ちを持ち、自ずと「合掌」ができる場として考えられた仏壇です。宗派によっては、道具や作法が少しずつ違いますが、本質に変わりはありませんのでご安心下さい。

Q

“おしょう入れ”をしなくても良いでしょうか?

A

お仏壇は、それを、お仏壇だと思って、手を合わせる事により、初めてお仏壇となります。これから、お仏壇として、手を合わせていきますという、お敬いの心を持っていただければ “おしょう入れ” も省略していただいて構いません。

Q

仏壇を置く場所に決まりはあるのでしょうか?

A

宗派やしきたりなどによって様々な考え方がありますが、ご家族が落ち着いてお参りでき、故人を身近に感じられる場所をお選びいただくのが一番ではないでしょうか。

Q

分家ですがお仏壇を置いても良いのでしょうか?

A

お仏壇は故人をお敬いする場としての役割以外に、ご先祖様や毎日の生活への感謝を確かめる場でもあるのです。たとえ本家にお仏壇が置いてあったとしても、分家でお仏壇をもつことは何ら問題ありません。

大事に長くご愛用いただくためのお手入れ方法

本体(アルミ板 大・小)

指紋やその他の汚れ等は、柔らかい布で乾拭きして下さい。それでも汚れが落ちない場合は、中性洗剤を薄めたもので拭き洗いして下さい。アルミは酸やアルカリに弱いため、それらの洗剤はご使用にならないで下さい。

三具足(花立/香立/火立)

指紋やその他の汚れ等は、柔らかい布で優しく乾拭きして下さい。固い布で強く磨くと傷が付いたり、塗装を傷つける原因になりますので、ご注意下さい。香立の穴の周辺が、お香の成分により汚れた場合は中性洗剤を使用して柔らかい布で汚れを落として下さい。また穴が詰まった時は、爪楊枝のような細い棒で古いお香を押し出して下さい。


位牌

柔らかい布で優しく乾拭きして下さい。固い布で強く磨くと傷が付いたり、艶が変わってしまいますので、ご注意下さい。細かい細工のところは、先の柔らかい毛筆等を使って汚れを払って下さい。

写真立て、アクリル設置台

アクリル部分は、水あるいは中性洗剤を使用して柔らかい布で汚れを落として下さい。乾いた布でこすると傷がついたり、静電気が発生し、ホコリが付着する場合があります。シンナー、アルコール等を含む薬品は使用しないで下さい。その他の金属部品は柔らかい布で乾拭きして下さい。


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